手取り・保険料シミュレーター
月給から、
手取りの目安を知ろう。
保険料と税金を分けて、毎月のお金を整理。
給与明細があれば、より実際に近い条件で試せます。
2026年4〜12月の通常給与向けの概算です。健康保険は2026年3月分以降、支援金は4月分以降の料率を使用します。給与から引かれる月は勤務先により異なります。
このツールは2026年の条件で計算します。現在の給与には対応していません。過去の条件の比較にお使いください。
毎月の控除の内訳
実際の振込額は、保険料の徴収月・勤務先の端数処理・税額表の計算方法などによって異なります。賞与・年末調整・還付金は含みません。
計算の条件・料率・出典を見る
健康保険は支部別料率の半分、介護保険は全体1.62%の半分、厚生年金は全体18.3%の半分、子ども・子育て支援金は全体0.23%の半分を本人負担として計算。雇用保険は一般の事業の本人負担0.5%です。事業主だけが負担する子ども・子育て拠出金は引きません。
健康保険と介護保険は合算して端数処理し、介護保険の表示額は合算額と健康保険額の差です。保険料の給与控除は50銭以下切捨て・50銭超切上げ。所得税は2026年の月額表甲欄に対する電算機計算の特例(復興特別所得税込み)を使用し、10円単位に四捨五入します。月額税額表を直接引いた金額とは差が生じることがあります。
健康保険の標準報酬月額は58,000〜1,390,000円、厚生年金は88,000〜650,000円。総支給額からの仮計算は等級表に当てはめた比較用の目安です。本人負担の軽減・産休育休等の免除・徴収開始終了月・日割り・賞与・年末調整は扱いません。
- 協会けんぽ:2026年度の支部別料率
- 協会けんぽ:標準報酬月額・保険料額表
- 厚生労働省:2026年度の雇用保険料率
- 国税庁:2026年分の源泉徴収税額の計算特例
- 日本年金機構:給与控除の端数処理
- 兵庫労働局:雇用保険の端数処理
料率確認日:2026年10月10日。入力値の保存・外部送信は行いません。ページを閉じると入力内容は引き継がれません。